社名「プラムザ」に込めた想い

社名の「プラムザ」は、「PLUg to Make System Advansed」の略。

「システムを先端的なものにするためのプラグ(道具)でありたい」という想いを込めています。

プラグは決して主役にはなりえませんが、物事をつなぎ、機能を果たすためには必要不可欠です。

実際にビジネスを作っているのはお客様であり、エンジニアは技術的にそのサポートをするのが仕事です。

お客様が抱える問題を解決し、理想を形にするために最適なシステムを作るため、日々技術を学び、提案やヒアリングなどのスキル向上に努めています。

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